Physiomat骨盤支持ベルト/コンフォートタイプ

快適さを重視したPhysiomat骨盤支持ベルトは、個々の体型に合わせて選べるよう2種類のベルトを用意しました。妊娠中、また産後の骨盤をサポートします。妊娠中の女性の生活を楽にしてくれます。立ち仕事の多い方、重量物を運搬する方、またスポーツ選手スポーツ愛好家の方々にもご使用いただけます。

ベルナデット・ド・ガスケ医師 Dr. Bernadette de Gasuquet推奨



●コンフォートタイプ PH-3008
 ベルト幅は約8cmと太いタイプです。大柄な体形の方向きです。
 トニックタイプより太く、ホールド感があり妊娠期・産褥期の女性にもおすすめしています。
 また、小さく収納もでき、持ち運びも楽です。

 仕様:長さ約119.5cm 幅約8cm 材質ポリアミド、ポリエステル、ゴム

★Physiomat骨盤支持ベルトの特長★
○可動性のため、血管を圧迫しません。
○衣服の上から装着できます。
○伸縮性のある素材ですので、巻き方の強さで調整していただけます。
○骨盤を支え、背骨や腹筋のインナーマッスルが鍛えられます。

★こんな方におすすめです★
○妊娠期、産褥期の女性の方
○立ち仕事の多い方
○スポーツ選手、スポーツ愛好家
○日常的に重い荷物を運搬する方 

●使用期間
 妊娠中は、妊娠末期まで装着可能です。
 分娩後は、最低でも産後21日間の装着をおすすめします。
 その他は特に制限はありません。日常生活で使用可能です。

 **注意**
 特に立位の姿勢をサポートするベルトですので、座った際は、緩めるか外して下さい。

●お手入れ方法
 ぬるま湯(30℃程度)で、手洗いして下さい。

骨盤支持ベルトの付け方(動画)

●着用方法
1.サポートベルト(青)を外し、両端を持ちベルト中央を仙骨に当てます。(サポートベルトを外しベルト中央を仙骨に当てる)
2.骨盤の周りに水平に巻きます。(骨盤の周りに水平に巻く心地よいと感じる程度にややきつめに巻く)
3.前方:ベルト下縁を恥骨結合上縁に合わせます。(ベルトの下縁を恥骨結合上縁に合わせる)
4.側方:大腿と骨盤の間(股関節)を通すようにします。(左右は大腿と骨盤の間(股関節)くぼみができる部分)
5.サポートベルト(青)を左右に軽く引っ張りながら、自分の骨盤周りにフィットさせ、土台のベルトに固定します。(サポートベルトをつかむ左右に引きながら骨盤周りにフィットさせて留める)

<フランス製>

〜★〜★〜   Physiomat製支持ベルト利用者の感想    〜★〜★〜
Lさん(26歳・ダンサー)
身体が柔軟なために妊娠中は腰や恥骨の痛みに苦しんでいたのですが、このベルトに出会ってからは、歩く時の痛みから解放され、お腹の張りもなくなりました。産後も関節がガクガクした感じもなくなりました。

Nさん(33歳・販売員)
産後、おっぱいとお腹がぐっと重くなりました。ちょっと高めの授乳用ブラジャーの値段で、ベルトを一本購入することにしました。おかげで、支えられているという感覚、自分が自分の身体にもっとフィットしている感じです。

Jさん(28歳・産科インターン医)
妊娠後期の当直は最悪でした。まるで赤ちゃんが下がってきているような感覚があって、腰もすごく痛くて。でもPhysiomatのベルトのお蔭で産休まで持ちこたえることができました。

Mさん(32歳・エンジニア、2児の母)
お産の後も、立ちあがるとお腹は妊娠後期と同じくらいでっぷりと大きくて、前に引っ張られる感じがありました。ペリネの不快感がひどく、くしゃみで尿漏れ、背中の筋肉は全くないに等しい状態でした。Physiomatのベルトを着けるようになってから、背筋が伸びてもっと姿勢がよくなった感じがするし、まるでお腹の下に手を当てて支えている時のように、腹部の重量感がうすれ、ペリネも軽くなりました。

Cさん(40歳・帝王切開)
術後は背中が、お腹に圧力がかかったり筋肉が収縮したりするのが恐怖でした。Physiomatのベルトを身に着けるようになってから、守られている感じがして、身体を二つ折りにしなくても歩けるようになりました。

*ペリネ・・骨盤底筋群
※使用感には個人差があります。

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型番 PH-3008
販売価格
9,180円(税680円)
購入数